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高嶋政伸はほくろ除去した過去を徹底的に隠ぺいか

美元とのドロ沼離婚裁判でお馴染みの俳優・高嶋政伸は若い頃に顔にあったほくろを除去していたらしいことが判明しました。

しかしそれはデビュー以前のことらしく、高嶋の顔にほくろがある写真などは一切出まわっていないのだそう。よほど隠したい過去なのでしょうか?調べてみたいと思います。

右頬にあったほくろをデビュー前に除去

ご存知の通り、高嶋は父・高島忠夫、母・寿美花代、兄・高嶋政宏を持つ芸能一家に生まれ育ったサラブレッドです。しかし子供の頃の写真は流出していないようで、幼い頃はどんな顔をしていたのかは調べることは出来ませんでした。
なんでも高嶋の右頬には1センチを超えるくらいの大きなほくろがあったといいます。どうやらこれが高嶋本人にとっては大変なコンプレックスになっていたらしく、芸能界デビュー前に除去したのだそう。そのため、私達が知っている高嶋の顔にはほくろが無いので「高嶋政伸がほくろを除去したらしい」と聞いてもいまいちピンと来ませんよね。

チャームポイントにもコンプレックスにもなるほくろ

目元の泣きぼくろや口元にあるほくろは「色っぽい」とも言われますが、ほくろの出来た位置によってはコンプレックスにもなりかねないようです。特に鼻の周囲に大きなほくろがあった場合には大変なコンプレックスになるといいます。また男性の場合には髭剃りの邪魔になることもあるでしょうし、芸能界ばかりではなくほくろを除去する人は多いようです。

皮膚科や美容整形外科でレーザー治療でほくろは簡単に取ることが出来ますので、重大なコンプレックスを持ち続けて生きるよりはサクッと手術してしまう方がいいかもしれません。声優の山寺宏一も昔は鼻の下に大きなほくろがあったようですが、「おはスタ」が始まる前に取ったようです。山寺も鼻の下ですからコンプレックスだったのでしょうね。

もともと高嶋のほくろがあった顔を見ていないので何とも言えませんが、現在イキイキと活躍しているので高嶋の場合はほくろを取って正解だったのでしょうね。悩み続けるよりは、いさぎよくほくろを取るのも良い方法といえるのではないでしょうか。

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